プロフィール

Author:mukku
趣味は、映画鑑賞と読書、水泳(しょぼい)です。
ストレス解消法:笑う、遊ぶ、そして寝る。
好きなお笑い芸人:ケンドー小林

このブログでは私が学んでいるリハビリについて思うこと・勉強したこと、感じたこと、映画・本の紹介、日常の日記等を掲載しています。
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続いてこのテスト。
適職診断テスト http://www.sinritest.com/occhome.htm

「少し高い」と出た項目について


論理的能力
☆ものごとを論理的に考えたり、分析したりする能力尺度。
◎特に、技術者などの理工系の職業や、文科系の職業でも、経営・調査・マーケティングなど、論理や分析が必要とする仕事や研究職に強く求められる。

計算能力
☆数字、統計など計算に関する能力を示す尺度。
◎総合的な数学的なセンス。経理・会計事務・会計士・税理士など経理系事務系職業や科学・医学・薬学・工学系の職業に必要とされる能力。プログラミング・SEなど
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自己分析をしてみた。
自己分析ナビゲーション株式会社キーエンス http://www.keyence.co.jp/jobs/fresh/navi/self/


「論理分析タイプ」
(他:組織推進タイプ、貢献調和タイプ、効率追求タイプ、冒険創造タイプ)

キーワード
客観性・分析力・自制的・確実性・知的探求

特徴
冷静沈着で正確な判断ができる。物事への探求心が強く、さまざまな発見をしてそれを分析・実験して確かめることに喜びを感じるタイプ。それだけに研究者や技術者、あるいはコンサルタントなどの知的職業への適性は高い。粘り強く、情報に敏感な反面、意固地になったり、あら探しをしがちなところもある。悪い状態のときには内気でやや消極的になってしまうことも。そんな時には、周囲の目を気にせずに、自分がやりたいことを思い切ってやったり、自分の意見をはっきりと述べることで道が開けることも。

面接虎の巻
正確に答えようとして慎重になりすぎてしまい、本当の気持ちや言いたいことが伝わらないこともありがち。自分の思っていることを素直に元気良くぶつけてみると気分の良いコミュニケーションになる場合が多い。

アドバイス
開発系
最先端のプロジェクトにおいて、常に新しい情報や知識を増やすことが苦にならないため、専門性の高さや高度な知識が求められる技術領域で、実力を発揮しやすい。
事務系
特にマーケティング部門などに適性が高い。また経理部門でも財務に深く関わるといったような仕事にも向いている。スペシャリストとして大成するためには、その会社がどれだけ独自のノウハウを持っているか、また新しいことにチャレンジする風土があるかをチェックしておきたい。
営業系
情報量と知識を武器に顧客に提案していく営業スタイルに合う。深く実のある提案ができるかがやりがいに影響する。たとえばハイテク機器などの豊富なデータや商品知識を必要とする営業に適性が高い。どちらかというとコンサルティング的な営業が向いているだろう。

適した職場
物事の判断基準が「人間関係やしがらみ」に縛られ易い風土の会社よりは「物事の本質や合理性」に重きを置く風土の会社の方が伸び伸びと仕事に取り組める。また感性が問われる業界(たとえばクリエイティブ系)ではストレスがたまり易いので注意が必要。

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DATE: CATEGORY:日常
今日、ある理学療法士のブログを読んでいた。デイサービスを経営している、とのことだったので興味深く読んでいたのだが。スタッフの採用や職場態度など書いている記事をみると少し怖くなるとともに「なるほど」と思う点も多々あったのだ。自分もこうみられているのかもしれない、という焦りも生まれた…。

この職場、「思いやり」がないまま仕事をしている、金銭利潤だけで仕事をしているとそれが前面にでる可能性があるのだ。最近は私もやる気が出てきたのだが、一時期やる気がなかったときはまさにこのデイサービスのスタッフのように、やる気のない態度で患者様、スタッフに接していたのだろう。4月からは新人が入植してくる。これを機に精神を改めなければならない。そんなことを考えた日だった。
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21年1月25日、Open Laboratory(オープン・ラボ)第5回講座を開きます。
先ほど、発起メンバーと話をした結果、今回から勉強会の前に抄録のようなもの(発表内容の漸く)を発表者に義務付け、資料を蓄積していこう、ということになった。

未だブログ形式でのアウトプットにとどまっているが、後々ホムペで活動紹介をしていきたいと考えている。皆様、奮ってご参加ください。詳細は後日ブログにて公表致します。
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DATE: CATEGORY:活動

1月11日(日)Open Laboratory、PICASSO、リハーパルで主催されたFirst up Symposiumuは無事終了した。参加者は約60名。講師の御講演を中心にディスカッションも非常に充実したイベントとなりました。私なりに先生の話をOTの視点として置き換えたとき、次のような感想を持った。

・満足と成長
キーワードはモチベーション。外に置くのか内に置くのか。役職が少なく、給料のアップも高くない現場において何をもって成長を感じるのか。うちの理事長は、「患者様の満足が私たちの満足である」という。医療に限らず、サービス業という枠組みでは共通している点なのかもしれない。セラピストは技術職、専門職なため、教科書レベルで教養はあっても、ホスピタリティという点において意識レベルは低いかもしれない。自分を棚に上げた話である。

・キャリアプランとキャリアパス
まだ1年目のOTだ。プランどころかパスにすら乗っていない。しかし、そんな中でんもプランを求めている自分がいるのだ。「何を成し遂げるか」は私の中のキーワード。綺麗なパスは描けないだろうが、ブレつつもプランを探していかねば、と考えている。とりあえずは、今年、自分のテーマをある程度絞る期間、来年はそれを具体化できる手段を探す、これが短期目標である。昨日のおみくじではないが、専門性を追求していかねばならない時期、それを頑張ることで将来きっと役に立つと信じて取り組んでいきたい。

・継続
にわか反省、だろうか。地道に継続していくことの大切さを感じた。あせらず、しっかりと腰をすえていきたいものだ。

世代間において、企業の果たす役割は変わっておらず、求められる人材もさほど変わっていない、変わっているのは学生。環境的変化がもたらす影響が大きい、ということは先生が強調sれていたことの一つだった。自分は違うと思っていたが…私も若い人間なんだなぁと思い知らされました(笑)時間が許せば、詳細はまたご報告致します。
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